給湯器交換という痛い出費!

私はメディア関係の仕事をしているのですが、特に映画製作の仕事に携わっています。
映像編集の仕事をしているので、自宅でもできるように機材を自宅に入れています。
映画とメディアの関係というのは、密接に関わっているので、
映画関係者の他に、メディア関係者にも知り合いはたくさんいます。
ある日、映像編集の仕事をしなければいけなかったので
自宅にいたところでちょっとした事件が発生しました。
コーヒーをいれようと台所に行ったところ、なんと給湯器が壊れてしまったのです。
まだ使い始めて3年くらいしか経っていないのに壊れてしまいました。
そこで、修理業者を呼んだところ、給湯器を交換しなければならないということになり、
痛い出費になってしまいました。

東京の化粧品輸入代行の業者さんと打ち合わせ

東京の化粧品輸入代行業者との打ち合わせをしたことがあります。
そこでは、映画に関する話題や、メディア戦略についての話題も議題に上がりました。
化粧品は、製品の質も確かに必要ですが、イメージが良くなければ売れません。
そのため、各社ともにイメージ向上のために宣伝活動を行います。
ただし、輸入代行の場合、直接製品の宣伝をすることができません。
そのため、サービスがいかに優れているのかを知ってもらう必要がありますが、
他社との差別化を図ることは難しいです。
そのため、映画のように、映像でわかりやすく良さを知ってもらう方法を
考えてみましょうということになり、映画の話題になったのです。
時折脱線しましたが、有意義な時間になりました。